開催概要

音楽を通して、ワクワク・ドキドキを!
誰もが楽しめる新たな音楽祭

TOKYO MET SaLaD MUSIC FESTIVAL 2018[サラダ音楽祭]は、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて気運を盛り上げるため、1964年東京オリンピックを記念して創設された東京都交響楽団を中心とし、音楽・演劇の中心地である東京芸術劇場より、東京から世界へ向けて文化を発信いたします。本音楽祭は、赤ちゃんから大人まで誰もが音楽の楽しさを体感・表現・発信でき、フレッシュで多彩なメニューがそろい、心の活力を呼び起こす、まさに“サラダ”のようなイベントです。歌って聴いて踊る、特別な一日が始まります。

実施概要

催事名 TOKYO MET SaLaD MUSIC FESTIVAL 2018
トーキョー・メット・サラダ・ミュージック・フェスティバル 2018
愛称 サラダ音楽祭
音楽祭テーマ Sing and Listen and Dance!! 歌う!聴く!踊る!
開催日 2018年9月17日(月・祝)
会場 東京芸術劇場/池袋エリア合わせて計27公演を予定
チケット 一般発売開始日 2018年6月8日(金)
販売先 チケットぴあ、イープラス、ローソンチケット、都響ガイド、都響Webチケット、東京芸術劇場ボックスオフィス
公演数 東京芸術劇場/池袋エリア合わせて計27公演を予定
  • オーケストラ2公演(有料)
  • ワークショップ7公演(事前申込制・参加無料/一部有料)
  • 会場周辺でのコンサート他13公演(無料)
  • 事前PRミニコンサート5公演(予定)
主催 東京都、公益財団法人東京都交響楽団
共催 東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)、豊島区
公式サイト https://salad-music-fes.com

開催プログラムの特徴

サラダ音楽祭は、赤ちゃんはもちろん誰もが音楽の楽しさを体感・表現・発信できる、これまでになかった音楽祭です。東京都交響楽団が核となり、日本を代表する指揮者である大野和士と、サラリーマンNEOで人気のダンサー・振付家である近藤良平と彼が率いるダンス集団コンドルズのジャンルを超えたコラボレーションにより、新たな感動を創造します。
東京芸術劇場では、本音楽祭の中核を担う東京都交響楽団による2つのコンサートや誰でも参加できる楽器体験やダンスなどのワークショップを開催。池袋西口公園や近隣商業施設では、無料のコンサートも行います。東京芸術劇場を中心に池袋が音楽で賑わいます。

program 1

誰もが楽しめる
オーケストラ・コンサート

OK! オーケストラ

赤ちゃんが泣いても声を出してもOK!
「指揮体験」や「ダンス体験」など、
0歳から入場できるオープンなコンサートです。

音楽祭メインコンサート
〈プルミエ・ガラ〉

小池都知事の指揮でガラ・コンサートが開幕。
オーケストラとダンスのコラボレーションを
お楽しみいただける特別なコンサートです。

program 2

楽器体験やダンスのワークショップなど

「ひとり」でも「親子」でも、「カップル」でも「友人同士」でも。
「Sing and Listen and Dance」をテーマに、みんなが参加・体験できるさまざまなワークショップを開催いたします。
(事前申込制、参加無料/一部有料。)

program 3

会場周辺でのさまざまなコンサート

東京芸術劇場内のアトリウムや池袋西口公園、池袋駅の商業施設などで、無料コンサートを開催!
誰もが気軽に音楽をお楽しみいただけます。

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